ムダ毛剃ったらえらいことに・・・(爆)

私が、小学生の頃のお話しをします。

家のお風呂場には、父親の髭剃りがおいてありました。

私は、遊び心と興味本位とで、自分の足のすね毛を髭剃りでそったりしていました。

その時、母が「すね毛をそったりしていると、余計にすね毛が濃く生えてくるよ。」と私に注意しました。

それでも私は、足のすね毛を、少しのびたら髭剃りでそり、少しのびたら髭剃りでそり、を繰り返していました。

すね毛をそらなくなって、何日かたったある日、私は、自分のすね毛が長いことに気づきました。

明らかに、毛深くなっていました。

本来私は、毛深いほうではないのですが、足のすね毛だけが、毛深い状態になってしましました。

母親の言った通りでした。

私は、とても後悔しました。

それ以来私は、足のすね毛がのびると、処理をするようにしていました。

 

しかし、すね毛の処理を忘れてしまうこともありました。

私が中学生時代、私の中学校では、夏場の体育着は、半そでとブルマでした。

夏場でしたので、私は、半そでとブルマ姿でいたのですが、仲のいい友達が、すね毛の処理を忘れていた私のすね毛を見て、「毛深い!!」と笑いました。

私は、少しショックでした。

 

私の中学生時代の友達で、すね毛だけでなく、全身のうぶ毛をそっている女の子がいました。

彼女は、美容感覚のつもりでした。

彼女もうぶ毛をそったら、濃くはえてくることを知らなかったのです。

ある時、冬場でしたので、彼女は、上下長袖のジャージを着ていていました。

そっと、ジャージで隠していた全身のうぶ毛を見せてもらったのですが、全身が毛むくじゃらでした。

全てのうぶ毛が、渦巻いているくらい長くて濃かったのです。

 

また、私の高校時代の友達で、美人な女の子がいました。

高校1年生の時、私は、彼女の腕に生えているうぶ毛がとても濃いと思っていました。

高校3年生の時、彼女の腕のうぶ毛が白くなっていることに気づきました。

おそらく、彼女は、腕のうぶ毛を脱色したのだと思います。

 

現在、子育てに追われている私ですが、すね毛の処理は、できるだけ欠かさないようにしています。

子どもたちが、遊び心で、うぶ毛をそらないように、気を付けてみています。

まあ、私はあっさり脱毛サロンに行きますけどね・・・(笑)

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べテラン薬剤師の権力

病院で垣間見た大人の事情。

私の祖父の話です。20年前、祖父は脳出血で市内の総合病院に救急搬送されました。血圧が200を超えたりと一昼夜生死をさまよった後、意識不明のまま入院。医師から「覚悟してください」と言われて、思いのほか心臓が強かったようで、1か月がすぎました。

すると、意識はないが病状が安定したという理由で食事も口からとれない・歩けない(排泄は紙おむつ)という状態で、6人部屋に移され、高齢者という理由で入院3か月後には退院の打診がありましたが、事態は急転しました。

祖父の友人の子供が当時、県議会議員をしており、総合病院の院長と顔なじみで、祖父が入院したときいた議員がお見舞いにきてくれ、院長に長期入院の依頼をしてくれたのです。

そのすぐあと、入院してから一度も顔を見たことない院長と薬剤師長があわてて?病室を訪れたことを両親から聞いた私は、(大人ってきたないなあ)と子供心に思ったことを記憶しています。それから無事に病院から追い出されることなく、1年入院することができました。

祖父が入院中には、同じく退院を打診され、在宅や老人保健施設で数か月後に亡くなったと聞くたびに、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。しかし、今のように介護サービスがない時代に家族だけで介護をしていたら、家族全員が倒れることが目に見えていました。

入院中は病室担当の薬剤師の連携がとれておらず、いろいろ家族に注文をつけられて嫌な思いをしましたが、返事したりできないものの、人の声に反応し始めた祖父のお気に入りの若い薬剤師2名の方には大変お世話になりました。

祖父もその方たちが丁寧に話しかけ看護してくださると嫌がったり拒否することもなく穏やかでした。そうしているうちに在宅でのサービスが受けられる体制が整い、入院してから1年後、退院することになりました。1年の間に、車椅子に座ることができ、人の声に反応できるようになっていたので、病室からナースステーション前のエレベーターに父が祖父が乗った車椅子を押して、ナースステーションに向かって乗りました。

薬剤師数名が手を振ったり「退院おめでとう」「家に帰れてよかったね」と声をかけたり、バイバイと手を振ってくれていました。父以外の家族や親せきは薬剤師や医師に頭を下げお礼をしていると、祖父が今まで、何も動かさなかった右腕を少し上げて、手を振る薬剤師にこたえるように手を振ったのです。「バイバイ」と。薬剤師も今までしたことのない反応にびっくりし、ざわつき、家族や親せきは(病院が本当に嫌だったんだ)と心に思いながら病院を去りました。意識不明でも、聞こえる・見える。そして、性格もあるかもしれませんが、みんなを驚かせることもできる。

私の祖父は大きな声に反応できたからもしれませんが、完全看護とはいえ、やはり家族の声や住み慣れた自宅の匂いがうれしかったのかもしれません。

その後、退院時と変わらない状態ではありましたが、祖父は在宅で15年、介護を受け、一生を終えました。祖父のお気に入りだった2名の新人薬剤師は、今でも総合病院に勤めていますが、師長を務めるベテランです。薬剤師も60歳を超えてくるとかなりの権力を持ちますね。薬剤師求人60歳以上で探してみてください。

 

離婚裁判中も安心?クレジットカード以外の支払いOKな婚活サイト

弟が転勤先で浮気をし、その不倫相手との間に子供もできてしまいました。
その子どもは、私の夫である兄や義父の説得により、下すことになりましたが、義弟の奥さんは、ただ精神的に病んでるいるから、離婚を迫られていると思っていました。

弟は4,5千万の家も購入したばかりで、奥さんとの子どもは、3人います。まだまだ幼い子ども達を捨てて、不倫相手の所に行くつもりのようです。弟は、家を建てて転勤になり、そこで不倫相手に出会っていて、精神的に苦しい時に、その子が支えてくれたと言っています。それを知った義父母は、息子を叱るどころか、嫁に怒りをぶつけ、屈辱的な事を言われたと義弟の奥さんより私に相談がありました。離婚をさせようとしてるのです。

私はさすがに、義弟が不倫して子供ができてしまったことは、奥さんには言えてないのですが、しっかり弁護士を雇って、これから生活していけるようにだけするように言っています。

実は、義弟の奥さんの両親も離婚しており、義弟んお奥さんの父親には、よそに女の人がいて、20歳になるまで両親は家では口を聞かず仮面夫婦の元で育ったので、夫に対する愛情のかけ方がわからなかったのかもしれません。でも義弟がした事は許される事ではないと思うので、奥さんと子ども達が大きくなるまで、慰謝料を支払うべきだと思います。

私だけが、義弟の考えと、奥さんの考えの両方を知っているので、ものすごく複雑です。
私は長男の嫁なので、考えれば考えるほど、義父母に対する気持ちも変わりましたし、私もそういう目で見られているのではないかと思うようにもなりました。

離婚が結婚より大変で周りを巻き込むって言うのは、こういう事なんだと実感しています。義弟が目を覚ましていたらやり直せたかもしれないのに、奥さんの説得に応じないので、奥さんも弁護士を雇って、協議書作成してもらい、納得いく金額交渉できるまで戦うよです。弁護士費用は、義弟の奥さんの実の父親が面倒をみてくれるようです。離婚してるとは言え、やはり頼りになるのは、お金を持ってる人だと感じました。でもその父親も自分が娘と奥さんにしたことが、娘に返ってくるとは思いもよらなかったのではないかと思います。

さらにすごいのは、義弟の奥さんは離婚裁判でお金がかかって実の父親に借りているにもかかわらず、新しい相手をみつけようと婚活に励んでいるそうなんです。
今は婚活サイトでもカード支払いをしなくていいところもあるみたいで、そういったサイトで相手を探しているようです。⇒クレジットカード以外で支払える婚活サイトを徹底調査しました!

離婚裁判に婚活に・・・たくましいというか何と言うか・・・

東京でパート薬剤師の求人を探すのって難しいですね

結婚して1年後に妊娠が発覚したわたし。
体調の変化よりも早くに、覚えのある歯の痛みを感じました。
顎が少し細くて、歯並びが悪い私は、ブラッシングが届かない乱れた歯並びの部分が定期的に痛んでいたので、痛みを感じたら、すぐにクリーニング(歯石取り)に歯科を受診する事にしていました。
ただ、結婚して、引っ越して、結婚式をして妊娠して…バタバタが続いていたため、まだ新しい歯科も決めていない状態で、この覚えのある痛みが出現。
すぐに病院を探して受診しようと思いましたが、よく考えたら、自分は妊婦。
まだ発覚して少ししか経っていない初期の8週目でした。

妊娠初期は体がデリケートだと聞いていたので、一応慎重になって、産婦人科に電話をして聞いてみたところ、『歯科受診は問題ありません。必ず「妊娠している事」、「妊娠経過週数」、こちらを伝えてください。治療方法や、薬が変わってきますので、そこだけ注意してください』と言われました。
問題ないとわかればすぐに受診。

初めて受診する歯科医院だったので、多少緊張をしていましたが、受付には問診表と合わせて、『妊婦です』とちゃんと伝えたので、問診表と別の用紙も記入しました。
初診のため、最初に問診を行い、その後、初見で虫歯等や歯石の状態を確認。
診察してくれた先生は、同じ歳くらい(30代半ば)に見える男性だったんですが、私が記入した用紙に目を通し、『妊婦さんですね~、妊娠8週目かぁ~、じゃあ今安定期くらいですね~』と言われました。
その発言にビックリして、診察台の上で口を開いたまま、『へ?!』と声を出してしました。
『もう安定期入ってるので、安心ですね~』と繰り返し言われたので、一度起き上がって、『すみません、私妊娠8週目って書いてますよね?』と、自分の書いた用紙を覗き込むと、『はい、8週目ですよね~、あれ?これって安定期ですよね?』と聞かれ、更にビックリ。
『いや…まだですけど』

一般的には、安定期は妊娠5ヶ月の16週目から…と聞いています。
8週目がまだ初期の初期、妊娠3ヶ月目です。
『あ、そうなんですか、じゃあとりあえずレントゲンを撮るのであちらに…』と言われたので、思わず食い気味に『妊婦のレントゲンて問題ないんですか?』と質問すると、『あ』と思い出したように『じゃあいいです~、もう一回口の中見せてください』と、横になるように促されました。
歯科ではそれほど関係の無い事かもしれませんが、一般的知識として、妊娠の安定期やレントゲンについて、まったく知識のない医者がいるという事に、ビックリしました。

わたしは主人の仕事の関係で結婚後に都内に引越してきましたが、この妊娠ライフが終わると同時に、子どもを託児所に預けてパート薬剤師の復職を考えていました。
でも、都内でパート薬剤師の求人を探すのって、なかなか難しいんです。
まだ小さい子どもを抱えているため、希望としては、短時間勤務の融通が効いたり、自宅から近い距離の職場だったり・・・。
そんなとき、こちらのサイトを参考にして、わたしの希望にピッタリの職場での復職が叶いました!
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子どもがいるから仕事できないよね・・・なんて諦めないでください。
パート薬剤師の求人を探している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

声が大きな調剤薬局の薬剤師さん。患者のプライバシーは??

問診
何年前くらいからか忘れてしまいましたが、調剤薬局での問診が義務付けられましたよね。
薬を間違わないようにするために大切なことだとはわかっているんです。

でも、具合の悪い中早く帰りたいのに、長時間の待ち時間に耐え、医師の問診は十分に済んでいるのにも関わらず、調剤薬局でまた「本日はいかがなさいましたか?」と聞かれる、あの非効率な感じにイラッとしてしまうのは私だけはないと思います。
それさっき全部病院で先生に伝えましたけど!と、病の苛立ちと相まって癇に触れるのです。

それだけなく、調剤薬局って大体狭いところが多くて、そこに薬をもらう人がつめかけているので、あの非効率な問診が丸聞こえなんです。
普通の風邪ならいいんですよ。「そうなんです、おとといから喉が痛くて受診しまして」と言えばいいんですから。
たとえ人に聞こえてもそんなに気にもしないですよね。
ただ、人にはあまり知られたくなかったりする病気や症状もありますよね。

たとえば若い女性の方だったら「便秘が何日も続いていて」という症状を話すだけでも、恥ずかしいと感じる人もいますよね。
ましてあんなにプライバシーのない空間ならなおさらです。彼氏には「腹痛」と言って一緒に病院に付いてきてもらっていたのに、調剤薬局で薬をもらう瞬間に全部ばれちゃう!なんてこともあるのではないでしょうか?
薬剤師さんによっては質問がすごく細かい人もいて、便秘の症状ひとつにしてもやたら聞き出そうとする人もいるので、どうしてそこまでオープンにしなければいけないのか疑問です。

お年頃の男女などが大きな声の薬剤師さんに問診を受けているのを見ると、本当にいたたまれない気持ちになります。
調剤薬局の薬剤師さんがお仕事を頑張っておられるのは、承知の上です。
狭い調剤薬局で、プライバシーが確保できない場所であればあるほど、問診の際は受ける側のプライバシーにも配慮して、声をワントーン落とすなどしてほしいです。

高齢の方には難しい面もあるでしょうから、せめてカウンターに衝立を作るとか、何かもう少し対策してほしいなと思います。