離婚裁判中も安心?クレジットカード以外の支払いOKな婚活サイト

弟が転勤先で浮気をし、その不倫相手との間に子供もできてしまいました。
その子どもは、私の夫である兄や義父の説得により、下すことになりましたが、義弟の奥さんは、ただ精神的に病んでるいるから、離婚を迫られていると思っていました。

弟は4,5千万の家も購入したばかりで、奥さんとの子どもは、3人います。まだまだ幼い子ども達を捨てて、不倫相手の所に行くつもりのようです。弟は、家を建てて転勤になり、そこで不倫相手に出会っていて、精神的に苦しい時に、その子が支えてくれたと言っています。それを知った義父母は、息子を叱るどころか、嫁に怒りをぶつけ、屈辱的な事を言われたと義弟の奥さんより私に相談がありました。離婚をさせようとしてるのです。

私はさすがに、義弟が不倫して子供ができてしまったことは、奥さんには言えてないのですが、しっかり弁護士を雇って、これから生活していけるようにだけするように言っています。

実は、義弟の奥さんの両親も離婚しており、義弟んお奥さんの父親には、よそに女の人がいて、20歳になるまで両親は家では口を聞かず仮面夫婦の元で育ったので、夫に対する愛情のかけ方がわからなかったのかもしれません。でも義弟がした事は許される事ではないと思うので、奥さんと子ども達が大きくなるまで、慰謝料を支払うべきだと思います。

私だけが、義弟の考えと、奥さんの考えの両方を知っているので、ものすごく複雑です。
私は長男の嫁なので、考えれば考えるほど、義父母に対する気持ちも変わりましたし、私もそういう目で見られているのではないかと思うようにもなりました。

離婚が結婚より大変で周りを巻き込むって言うのは、こういう事なんだと実感しています。義弟が目を覚ましていたらやり直せたかもしれないのに、奥さんの説得に応じないので、奥さんも弁護士を雇って、協議書作成してもらい、納得いく金額交渉できるまで戦うよです。弁護士費用は、義弟の奥さんの実の父親が面倒をみてくれるようです。離婚してるとは言え、やはり頼りになるのは、お金を持ってる人だと感じました。でもその父親も自分が娘と奥さんにしたことが、娘に返ってくるとは思いもよらなかったのではないかと思います。

さらにすごいのは、義弟の奥さんは離婚裁判でお金がかかって実の父親に借りているにもかかわらず、新しい相手をみつけようと婚活に励んでいるそうなんです。
今は婚活サイトでもカード支払いをしなくていいところもあるみたいで、そういったサイトで相手を探しているようです。⇒クレジットカード以外で支払える婚活サイトを徹底調査しました!

離婚裁判に婚活に・・・たくましいというか何と言うか・・・

東京でパート薬剤師の求人を探すのって難しいですね

結婚して1年後に妊娠が発覚したわたし。
体調の変化よりも早くに、覚えのある歯の痛みを感じました。
顎が少し細くて、歯並びが悪い私は、ブラッシングが届かない乱れた歯並びの部分が定期的に痛んでいたので、痛みを感じたら、すぐにクリーニング(歯石取り)に歯科を受診する事にしていました。
ただ、結婚して、引っ越して、結婚式をして妊娠して…バタバタが続いていたため、まだ新しい歯科も決めていない状態で、この覚えのある痛みが出現。
すぐに病院を探して受診しようと思いましたが、よく考えたら、自分は妊婦。
まだ発覚して少ししか経っていない初期の8週目でした。

妊娠初期は体がデリケートだと聞いていたので、一応慎重になって、産婦人科に電話をして聞いてみたところ、『歯科受診は問題ありません。必ず「妊娠している事」、「妊娠経過週数」、こちらを伝えてください。治療方法や、薬が変わってきますので、そこだけ注意してください』と言われました。
問題ないとわかればすぐに受診。

初めて受診する歯科医院だったので、多少緊張をしていましたが、受付には問診表と合わせて、『妊婦です』とちゃんと伝えたので、問診表と別の用紙も記入しました。
初診のため、最初に問診を行い、その後、初見で虫歯等や歯石の状態を確認。
診察してくれた先生は、同じ歳くらい(30代半ば)に見える男性だったんですが、私が記入した用紙に目を通し、『妊婦さんですね~、妊娠8週目かぁ~、じゃあ今安定期くらいですね~』と言われました。
その発言にビックリして、診察台の上で口を開いたまま、『へ?!』と声を出してしました。
『もう安定期入ってるので、安心ですね~』と繰り返し言われたので、一度起き上がって、『すみません、私妊娠8週目って書いてますよね?』と、自分の書いた用紙を覗き込むと、『はい、8週目ですよね~、あれ?これって安定期ですよね?』と聞かれ、更にビックリ。
『いや…まだですけど』

一般的には、安定期は妊娠5ヶ月の16週目から…と聞いています。
8週目がまだ初期の初期、妊娠3ヶ月目です。
『あ、そうなんですか、じゃあとりあえずレントゲンを撮るのであちらに…』と言われたので、思わず食い気味に『妊婦のレントゲンて問題ないんですか?』と質問すると、『あ』と思い出したように『じゃあいいです~、もう一回口の中見せてください』と、横になるように促されました。
歯科ではそれほど関係の無い事かもしれませんが、一般的知識として、妊娠の安定期やレントゲンについて、まったく知識のない医者がいるという事に、ビックリしました。

わたしは主人の仕事の関係で結婚後に都内に引越してきましたが、この妊娠ライフが終わると同時に、子どもを託児所に預けてパート薬剤師の復職を考えていました。
でも、都内でパート薬剤師の求人を探すのって、なかなか難しいんです。
まだ小さい子どもを抱えているため、希望としては、短時間勤務の融通が効いたり、自宅から近い距離の職場だったり・・・。
そんなとき、こちらのサイトを参考にして、わたしの希望にピッタリの職場での復職が叶いました!
気になる方はコチラ⇒http://xn--fdkr3kr08j54d4mv5jp060d.com/

子どもがいるから仕事できないよね・・・なんて諦めないでください。
パート薬剤師の求人を探している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

声が大きな調剤薬局の薬剤師さん。患者のプライバシーは??

問診
何年前くらいからか忘れてしまいましたが、調剤薬局での問診が義務付けられましたよね。
薬を間違わないようにするために大切なことだとはわかっているんです。

でも、具合の悪い中早く帰りたいのに、長時間の待ち時間に耐え、医師の問診は十分に済んでいるのにも関わらず、調剤薬局でまた「本日はいかがなさいましたか?」と聞かれる、あの非効率な感じにイラッとしてしまうのは私だけはないと思います。
それさっき全部病院で先生に伝えましたけど!と、病の苛立ちと相まって癇に触れるのです。

それだけなく、調剤薬局って大体狭いところが多くて、そこに薬をもらう人がつめかけているので、あの非効率な問診が丸聞こえなんです。
普通の風邪ならいいんですよ。「そうなんです、おとといから喉が痛くて受診しまして」と言えばいいんですから。
たとえ人に聞こえてもそんなに気にもしないですよね。
ただ、人にはあまり知られたくなかったりする病気や症状もありますよね。

たとえば若い女性の方だったら「便秘が何日も続いていて」という症状を話すだけでも、恥ずかしいと感じる人もいますよね。
ましてあんなにプライバシーのない空間ならなおさらです。彼氏には「腹痛」と言って一緒に病院に付いてきてもらっていたのに、調剤薬局で薬をもらう瞬間に全部ばれちゃう!なんてこともあるのではないでしょうか?
薬剤師さんによっては質問がすごく細かい人もいて、便秘の症状ひとつにしてもやたら聞き出そうとする人もいるので、どうしてそこまでオープンにしなければいけないのか疑問です。

お年頃の男女などが大きな声の薬剤師さんに問診を受けているのを見ると、本当にいたたまれない気持ちになります。
調剤薬局の薬剤師さんがお仕事を頑張っておられるのは、承知の上です。
狭い調剤薬局で、プライバシーが確保できない場所であればあるほど、問診の際は受ける側のプライバシーにも配慮して、声をワントーン落とすなどしてほしいです。

高齢の方には難しい面もあるでしょうから、せめてカウンターに衝立を作るとか、何かもう少し対策してほしいなと思います。